鉄暮らし雑録(発見の手帳)

”鉄暮らし”に関する雑記

2022年6月30日木曜日

大河と峠

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 2022年5月27日 上越線下り長岡行き普通列車 E129系 信濃川と上越線列車。E129系は榎峠トンネルに入る。 榎峠トンネルを出たところ。トンネルは上下別で1967年の複線化の際に上り線が新設されている。下り側が当初の上越線だった。スノーセットも連なって険しい難所だったこと...
2022年6月29日水曜日

電鉄があったころの記憶

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2022年6月25日 月潟  発車を待つ新潟交通モハ11型をイメージした夜間公開。祭りの夜。 現役の時代には多くの乗客で賑わった時代を思い出させた。保存会の皆様に感謝。  
2022年6月27日月曜日

午後の日差し

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2022年6月23日 EF510-515 3097レ 側面に午後の日を受けて走る。夏至を過ぎ数日。まだ日没には間がある。
2022年6月26日日曜日

梅雨の日の午後

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2022年6月25日 下り「四季島」E001 特に急がない列車。   EF510-1 3093レ 曇り空に映える艶姿。   新潟市南区 月潟  ようやく実現した夜間公開。短い夕方のひと時あかりに照らされた車両内部を楽しむ。 現役時代を思い出す。静かな祭りの夜。
2022年6月25日土曜日

梅雨空の朝

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2022年6月25日 EH200-901 2081レ 深夜の上越線を走り越後平野で朝を迎える。水田の稲も成長して緑が濃くなった。 4時25分隅田川発新潟貨物ターミナル行きの2081レはまだ寝静まる新潟平野に走行音を響かせて走り去っていった。空は濃い雲が多数あり路面は先ほどまで降っ...
2022年6月22日水曜日

錦鯉の里

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2022年6月13日 EH200-10 2071レ 榎峠を抜けた列車は平野部に降りて長岡に向かう。山岳用機関車EH200は南長岡で役割を終えて富山までの区間は EF510が担う。 このあたり錦鯉の養殖が盛んで多数の養鯉池を見かける。右手が養鯉池。
2022年6月21日火曜日

緑中柳都Shu*Kura

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  2022年6月18日 キハ40系 新潟発上越妙高行きの柳都Shu*Kura 水田の稲が成長して緑が濃くなってきた。 線路わきの低木にも葉が多数茂り車体を覆う。 かすんだ空と遠景が梅雨であることを示している。    
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