2023年11月9日木曜日

沈む夕日

2023年11月9日 EF510-21 3097レ
 
EF510-8 3098レ

3098レが西に走り去ったあと、太陽は地平線付近に。静かに夜の帳が迫ってきた。夕陽を背に走る列車を眺めたかったが時間的に無理だったので日没を眺め帰宅した。まだ家事は残っている・・・

2023年11月8日水曜日

わずか4両

2023年11月5日  EF510-2  3093レ

わずか4両。3連休の最終日のためか短い編成だった。この列車で短編成は記憶にないので区間運休が発生した可能性もあるが。

2023年11月7日火曜日

暑い晩秋を走る

2023年11月5日 E653系 H3編成 54M

11月にしては気温が高い日が続く。20℃を越え午後には25℃となった。しかし秋が終わりに近いことを告げていた。桜やけやきの紅葉は見ごろ。これが終ると冬の始まりとなる。

晴れる日は少なくなり冷たい雨の日ばかりになる。

2023年11月6日月曜日

青空と黄色い大地

2023年11月5日 EF510‐5  4091レ
EF510-22 4060レ

晩秋の水田は黄色に変わった。まもなく冬が来ることを示しているが季節外れの暑さとなった。

雨の予報だったが天候は晴れになり青空を背に赤い機関車が貨物列車を牽引し行きかっていた。

貨物列車の合間に家事をこなす。伸びすぎた木の枝を落として冬支度・・・
 

2023年11月5日日曜日

185系 モグラループ


2017年10月9日 185系 

1981年にこの塗装で登場した185系はそれまでの特急塗装とは異なり斬新さを感じた。しかし座席がリクライニングしないことや通勤時間帯は普通列車として運用されるなど国鉄末期の荒れた時代を象徴する存在であった。登場後40年以上が経過静かにその姿も消えようとしているようだ。
 

2023年11月4日土曜日

EF510-505 4059レ


 2023年10月29日 4059レ  北越コーポレーションのコンテナは無い。水澤化学のコンテナが目立つ。

4059レは高速貨Aであり最高速度100キロで走行する。ただしこの日は30分遅れての通過であった。

2023年11月3日金曜日

黄色の小道

2023年10月29日 E129系

冬を前に黄色く色づいた水田と道端。黄色はセイタカアワダチソウ。

暦は霜月しかし季節外れの暑さが来るという。