2024年6月10日月曜日

EF510-510 銀釜 

2024年6月3日 EF510-510 3097レの時刻(列車番号不明)

朝方の1月の余震とみられる地震のためダイヤは乱れ、3097ㇾの時刻ではあったが全くの別物。1本前の3093レか?早く地震がおさまり復興と平穏が当たり前になることを祈る。

 以下近況

ミニマム化を進め、ここ数か月出歩くことを控え、目下不用品の処分と伸びすぎた樹木の選定に明け暮れる。鉄道関連のいらない資料も相当をゴミステーションへ・・・・まるで国鉄末期である。 

鉄活動で最後までの付き合いが残るのはEF510であろうか?

体質が変化したのか人混みが苦手になってきた。


 

2024年6月9日日曜日

H202 E653系「しらゆき」5号


 2024年6月1日 55M E653系H202編成

家の周りの樹木を剪定して枝と葉を分別して、リサイクルセンターに持ち込んだ帰り、丘陵地から。水田地帯を心地 いい風が吹き、田植えが終わった水田を列車が通過。

特急「しらゆき」2025年3月で登場してから10年が経過するが利用者は伸び悩みその存在意義が疑われる。日本海縦貫線があったのは遠い記憶。「しらゆき」の役割は県内の移動だけで北陸新幹線への乗り継ぎも多くはない。

2024年6月8日土曜日

EF641030 早朝の単回

2024年6月3日 EF641030 下り単回

この日新津製作所から落成車の配給がされるため機関車の送り込みがなされた。EF641000番台新潟車のいまの活動内容は配給と冬の架線霜取りだけとなって、あまり見かけることのない状況である。

EF641000番台はJR東日本ではほかに高崎にも配置があるがこちらもこの秋に運用がすべてなくなると言われている。

もっとも利用者の立場で言うと運賃の値上げを申請しそれがどれくらいのものになるのかが最大の関心事ではあるが・・・・・

2024年6月7日金曜日

四季島昼下がり

2024年6月1日 下りトランスイート四季島

かすんだ空と田植えが終わった水田地帯。下りトランスイート四季島が静かに通過。

このトランスイート四季島E001系は全般検査のため秋まで運転が無い。


 

2024年6月6日木曜日

梅雨時間近


 2024年5月28日 EH200 6082レ

雨がやまないで降っている。間もなく6月梅雨が間近

2024年6月5日水曜日

稲の苗が伸びるころ

2024年6月1日  54M  E653系 H202

水田の稲が伸びてきた。田植えが終わって1か月。緑が濃くなる水田地帯を上沼垂色が行く。
 

2024年6月4日火曜日

四季島 しばらく休業



2024年6月1日 上りトランスイート四季島

全般検査のため夏の間運転がされないという。としたらこれが本年最後の撮影となる。秋以降はこの時間は暗くなっているためである。