2025年8月6日水曜日

夏の朝を走る

2025年8月3日 EH200-15 2088レ
EF510-6 4059レ 北越コーポレーションコンテナはない


 

タンクコンテナ他


 EF510-506 4061レ

大型コンテナはエコライナーのみ

 

週末の楽しみは貨物列車の見聞である。今週末は盆に差し掛かり運休となってしまうが、盆関連の所用で忙しいので見聞は休みでちょうどいいかもしれない。 

2025年8月5日火曜日

EF510-1 4091レ 熱波を走る

2025年8月3日 4091レ EF510-1 がんばろうシールは継続中。

厳しい熱波の大地を走るEF510-1 雨のほとんど降らない7月が終わって8月になった。これから雨の日が多くなるようだが、その前に水が尽きてしまったダムが多数あって生活にそして農業に大きな影響が出ている。
 

2025年8月4日月曜日

男鹿線雑感~終着駅に舞う大漁旗

2025年7月12日 男鹿駅前 大漁旗が多数舞う 操る女性たちも見事である。

なまはげも見かけたが撮影はかなわず 

船越水道 日本海の方向

八郎潟方向

    

寒風山と風力発電機
船川港 

ふと思い立って秋田まで強行軍をしてもう1か月近くになった・・・ 

E653系K71 長岡花火臨時

2025年8月3日 E653系 K71編成 長岡花火臨時団体の回送


 

E257系の5連 昨日の9連に比べると短い

長岡花火臨時今年は週末開催のため利用者が多く賑わいもおそろしいものだった。 

 

2025年8月3日日曜日

長岡花火臨時列車~E653系国鉄色・E257系9連

2025年8月2日 E653系 長岡花火団体臨時列車 上沼垂回送 回9451M

先週は柏崎花火臨時団体で運用され2週連続の運用である。 色づいた水田地帯を走り抜ける擬似国鉄色。特急「白鳥」や「いなほ」を思い浮かべる。

新潟方面は通り雨の下・・・久しぶりに雨が降った。
雨上がりE257系の団体臨時列車 E257系9連 貫通側
夕陽を受ける非貫通側・・・ 回9473M
 

このほかE129系の普通列車も多数運転され首都圏並みの混雑であった。 普段見ることができない長大編成の特急型電車を楽しんだ。

2025年8月2日土曜日

男鹿線 男鹿駅のEV-E801給電設備

2025年7月12日 男鹿駅 EV-E801
給電するEV-E801 4両まで対応 開札側に一か所さらに秋田よりに一か所
給電設備への変電所 
男鹿駅の屋上テラスから 右手に風力発電の装置が見える 風力発電と一般の電力とでEV-E801の走行を賄っている。 奥には寒風山も望めた。左にはかつての男鹿駅舎も存在している。

かつての男鹿線はDD51牽引の20系快速、一般客車列車、DD51牽引原油輸送、最近まではキハ40型の7連などで知られていたが、今は架線のない区間を走る電車の時代となっている。 

2025年8月1日金曜日

EF510-506 4059レ と懐かしい標識

2025年7月26日 EF510-506 4059レ 北越コーポレーションコンテナ

 今もわずかに残る踏切りがあることを意味する標識。現在は電車の標識が中心であるが、まだ蒸気機関車のものも残っている。

この区間に蒸気機関車が定期で残っていたのは1968年ころまでだろうと思われる。55年以上の過去のことだ・・・・ 

この時代は二軸貨車が主体でコンテナなどまだわずかな時代 。そんな貨物列車がひっきりなしに通過していった。