2018年1月3日水曜日

115系N40快速~3373M

2018年1月2日 予定通り編成が分割されたようで12月31日の3374M~3371Mと信越本線及びえちごトキめき鉄道はねうまラインで新年の運用をこなしていた。
この日の新井からの快速3372Mに入ったN40編成。
もう一方のN38編成は434Mに入っていた。

2018年1月2日火曜日

異郷の地の正月!

2017年1月2日  フィリピン国鉄 さっぱり走らない路線で住民の生活道路になってしまった・・・・この地にいるキハ52や14系寝台、203系も見てみたいが・・・・

年末年始の115系追い回しと初詣NO・DO・ KA

 2018年1月1日 燕にて 115系N3懐かしの70系新潟色とN35編成 226M

 2017年12月31日 115系N38とN40の227M 弥彦線燕三条付近 金網越し
 2017年12月31日 弥彦線  226M 東三条 この編成は新潟到着後編成が分割された。
 115系N40の内部  国鉄時代そのままの車内。
 2017年12月30日 3373M 快速新潟行き N33
2018年1月1日  485系初詣NODOKA  日が出たり陰ったりの煩わしい天候のなかちょうど日が出たところを通過していった。白く薄化粧した弥彦山と切株だけの水田空は雪雲。間もなく引退する485系NODOKAの最後の花道。


撮影等の記録

12月30日 信越本線434~447Mが115系N40とN38 3373Mが115系N33

家事の合間に撮影。 内野で115系N40とN3が並んだ光景を見たときは失笑を禁じえなかった。

12月31日 上記編成が弥彦線東三条に来るので朝練。燕三条のイオンの立体交差で狙うが金網越しで行ったところフォーカスが乱れて一部記録されないコマが。
後は東三条でのんびり眺めて撮り納とした。
夕食は和牛すき焼きと日本酒で19時半には酔いが回り・・・・
0時ころ目が覚めたので近所の神社で二年参り(初詣?)

1月1日
弥彦線にN33とN3+N35 越後線に初詣NODOKA

まずN33の東三条発寺泊行きに乗車。115系のN33とN40は青いモケットで車内が国鉄時代のままなので乗車した。N3も乗りたかったので燕折り返しとした。
吉田までだと折り返しができない可能性があったため。
弥彦線は速度が遅く本来の115系のモーター音が聞こえなかった。
弥彦線の車窓は燕三条地区を貫くためほとんどが住宅地と倉庫、工場に囲まれているので風景的には単調である。
燕で降りて東三条へ引き返す。懐かしの70系新潟色N3に乗車。朝は雨がきつかったが徐々に小やみになり越後線へ出ていく時間帯には風が出て気温が下がった。
撮影は燕でN3+N35とE127系を。新潟交通電車線の廃線跡から狙う。この道を進むと架線柱を見つけた。新潟交通電車線(通称電鉄)は現役時代を知っているだけに気分が沈む。

越後線の巻で115系N3、初詣NODOKA、115系N35+N3を弥彦山バックに撮影して吉田へ出て撮影を終えた。
燕三条の商業地はイオン、ハードオフ、GU など営業していた。
帰宅後は家族との新年会の準備その後新年会を行いたくさん飲んで終了!

2018年1月1日月曜日

あけましておめでとうございます!

2017年12月30日 越後線内野駅  左N40 右N3 懐かしの70系新潟色並び!


越後線の非電化の頃を知っている身としてはキハ45のならびを思い出してしまった。

2017年12月31日日曜日

暮れの115系三態

2017年12月30日  弥彦線東三条  N37編成
10月に復刻した第一次新潟色  227M
保内駅の115系 N38 447M 最後部  懐かしの70系新潟色と湘南色の編成。
懐かしの70系新潟色はN40編成 
越後線内野駅の115系N40編成 1546M  秋まで湘南色だった編成で大宮工場で懐かしの70系新潟色に変更。未更新のため車内はほぼ国鉄時代のまま。
吉田からの155Mと交換の際にN3編成と並び同じ色が2つ揃う珍事となった。
撮影者各位は大喜びだった。

雪こそないが曇り空で冷たい空気の覆われた師走。かつて山口県内で旧型国電(クモハ60やクハ55、クモハ42など)を撮影していたころを思い出ししまった。
このころは115系は最新鋭であり置き換える側であった。

2017年12月19日火曜日

E231系~大宮にて

2017年1月28日 大宮  E231系電車 全盛時代を謳歌している電車。国鉄時代あれだけあった115系も消えてから相当経つ 。首都圏大動脈の輸送の重責を担い走り続けている。長大編成で次々にやってくる光景に凄みを感じるそして車内も大混雑。高齢化と衰退の地方とは異なり成長が著しい首都圏の象徴。

国鉄時代には115系に混じって 急行型電車や客車列車も多数入っていた。
1982年の時点で上野~高崎間午前下り普通列車と 夜間の上り高碕~上野間の列車があった。EF58牽引で旧型客車だった。

くびき野レールパーク

2017年10月14日  上越市頸城区 百間町くびき野レールパーク
ホジ3と有蓋車2両の展示。

本年の収穫はなかなか重い腰のあがらなかったこの保存鉄道の訪問だった。
廃止から40年以上経過して周辺も近代的な様相となった現在往時をしのぶことも極めて難しくなったが保存会の方々の努力によりこれらの車両たちが走り回る光景は感動的であった。本年はくびきのお宝のこす会設立10周年の節目の年であったがその年に訪れることができたのはうれしいことであった。