2025年4月16日水曜日

ばんえつ物語2025 春雨を走る

2025年4月12日 C57180 ばんえつ物語  8226レ   


C57180、E129系、EF510-505 
爆煙をあがて動き出す

天気予報は外れて小雨が舞う天気 列車は定刻に動き出し会津若松へ向かって走り去った。

 
 

2025年4月15日火曜日

弥彦線の桜あれこれ~楢山一本桜

2025年4月13日 弥彦線下り 231M  越後線との分岐駅 小さな公園のようなところがあり越後線にも桜がある。

弥彦線は弥彦駅が、越後線は分水駅(毎年運転の夜桜shukuraなど)、関屋分水のほとりの関屋~青山間街有名どころである。


 クモハE128‐124  桜が咲いても霜取り用パンタグラフを上げている。使わなくなるのは桜が散ったあたりか・・・・


 弥彦線廃止区間 越後大崎~大浦間 浄水場付近の桜。1985年3月31日で廃止され、その年の暮れまでに国道289号線に代わった。もしこの区間が残存していたら名所になっていたかもしれない。(左手に線路あとの痕跡である柵がある)

弥彦線越後長沢廃止後から20分国道289号線を奥地に向けて進むと楢山の一本桜の看板が。

今まで知らなかったがこんな立派な枝垂れ桜がある。臨時駐車場が設営され多くの車が停車していた。先日NHKのローカル番組に放送され訪れる人も増えた。県外の車もあった。

2025年4月14日月曜日

信越本線 桜並木と銀ガマEF510-509

2025年4月13日 EF510-509  4059レ
水路沿いの桜並木 

 足早に走り去る。日曜朝は北越コーポレーションコンテナは搭載されない。

このあと所要のため越後線沿線へ・・・・ 

この日の午後強風が吹き始めた。寒気が入っているようで数日つつくようだ。満開の桜も次の週末までは持たないと考える・・・・花の命は短い。

2025年4月13日日曜日

春爛漫~四季島始動

2025年4月12日  E001四季島 昨年はみることができなかったE001と染井吉野との共演。水田の水路沿いの桜並木であるが大勢の花見の人でにぎわっていた。新潟県内は水路沿いの桜並木が多い。

夕方の上りE001四季島  夕陽を浴びて目的地へ走る。

耕作が始まる前のひと時。冬の名残りと四季島の組み合わせ。すでに田んぼではトラクタが水田に入って耕作を行っていた。

この日は自宅周辺エリアの桜を眺め記録した。ほかに先日NHKのローカルニュースで紹介された三条市下田地区の枝垂れ桜を記録し、夕食後はブラタモリ(伊勢路編2回目)の鈴鹿市内の神戸(かんべ)の古い宿の様子や、伊勢路名物の餅(ながもち)そして鈴鹿サーキットが紹介されていた。鈴鹿サーキットが伊勢の地形を生かして設営された由来など紹介。そのあとは関西万博が特番で紹介されたが当地から関西は行きにくく万博に出向くことは考えていないがせっかくなのでみることとなった・・・

 

2025年4月12日土曜日

上越線貨物列車 榎峠


 2025年4月11日  EH200-15  2071レ 桜を入れて・・・

この付近にはほかに紅梅やこぶしも咲いていた・・・

4種踏切りの多い運転士泣かせのこの付近汽笛を高らかにならして通過。


 EH200-20 6082レ 北越コーポレーションのコンテナ列車。週末と祝日は運休。平日でも生産ラインの点検などで休業となった場合運休が発生する。

こちらも汽笛を鳴らし高速で走り抜けていった。

撮影後帰宅して家事に専念した。

2025年4月11日金曜日

弥彦線臨時快速夜桜shukura

2025年4月10日 キハ40系 夜桜shukura

飲酒立ち飲みエリア
売店車両と立ち飲み限定の部屋
指定席はキハ40552


 行先表示が分水となっている 車内は食事を楽しむ乗客が多数。

毎年恒例の新潟~新津~東三条~吉田~分水間運転の夜桜shukura。ことしは雨の夜桜となりそうだった。それでも帰宅の列車を待つ学生たちと夜桜shukuraの乗客と手を振りあう光景や大勢の帰宅者がいて賑わいを見せるホームの光景を眺め遠い学生時代を思い起こすことができた。

かつて115系があったころはイベントで信越本線~弥彦線への列車の入線もたびたびあったが現在はこの列車だけとなっているようだ。

 

2025年4月9日水曜日

大関大の里と幕内白熊 ET122型

2025年3月30日 ひすいライン 大の里  ラッピング

大関大の里は3月の春場所で優勝した。今後も期待できる。

   

幕内の関取 白熊 大の里とおなじ糸魚川市の県立海洋高等学校出身力士
ラッピング車は10周年記念のシールがされない。