2019年12月23日月曜日

浪漫shu*kura弥彦線

2019年12月22日 キハ40系「浪漫shukura」新潟から越後線経由で弥彦へ。休憩後は弥彦~東三条~新津~新発田~新潟のコースを走る。
弥彦線との合流地点
吉田を発車して弥彦へ向かう。エンジンをうならせて一気に加速する。
蛇行する線路がローカル線らしい・・・
弥彦から東三条経由さらに羽越本線、白新線経由で新潟に向かう。
西燕を通過する「浪漫shukura」
弥彦線とshukuraの組み合わせはレアでは?
一気に加速して西燕を通過。東三条からは信越本線に入る。





2019年12月22日日曜日

弥彦線N40編成と北三条駅朝市

2019年12月22日 暮れも押し迫ってきた。令和元年も残り10日あまり。EF510-502牽引の4061レ
EF510-2と弥彦線E127系
本日は冬至。朝練開始の7時代も天気が悪いとまだ暗い。日の出はまだ遅くなり1月1日の時点では7時ころになる。
E127系 224M吉田行き ワンマン運転ではない。背後の樹木は落葉してしまった。
115系N40編成とN36編成 227M 雨が上がって明るくなってきた。
115系N36編成
北三条駅前の定期市(六斎市)年内はあと2回。野菜、鮮魚、果実、焼き立てパン、コーヒー、乾物、隣接する「ステージえんがわ」では朝食も頂ける。
食材を求めて賑わっていた。高級果実「レクチェ」も格安で入手できる。
弥彦線高架下にて 女性たちの販売する野菜は人気が高い。和菓子店もあったので仏前に供える菓子を購入した。






2019年12月20日金曜日

弥彦線 115系N35編成+N40編成

2019年12月15日 弥彦線 115系N35編成とN40編成後ろ 227M
115系N40編成日常的にみられる115系の列車。

2019年12月19日木曜日

忘れ柿~115系N33編成

2019年12月15日 115系N33編成 快速3481M 弥彦線第一次色

12月も後半に入ったが雪はまだない。柿の実と列車。葉はもう落ちて柿の実だけ。
柿も熟して落下を待つ状態となってしまった。
水田の色も薄い茶色となって荒野のようになってしまった。
特急「しらゆき4号」快速とは異なり乗車は少ない。




2019年12月18日水曜日

改札口のクリスマスツリー

2019年12月14日 東三条駅 コンコースにクリスマスツリーが設置。間もなく今年も終わろうとしている。

2019年12月17日火曜日

暗闇に向かって走る

2019年12月14日 EH200-17牽引 6082レ 北越紀州製紙の紙輸送。 夜がはじまったばかりの時間帯の通過。
停止信号がかかりいったん停車 
しばらくして信号が青になり動き始めた。

E653系「しらゆき8号」 新井までの短距離特急。
わずかな乗客を乗せて発車していった。

この日は時折暴風雨がある天候だった。




2019年12月16日月曜日

115系新井快速と弥彦線普通

2019年12月14日 3374M 快速新井行き 115系N33編成キハ47の「国鉄色美食旅」を見送った後は新井快速を。東三条は17時40分発。ちょうど帰宅時間帯のため混雑した状態で到着し東三条駅でも降りる客は多かった。
編成は第一次弥彦線色N33編成  この塗装が登場したのは1988年(昭和63年)10月のことだった。ワンマン運転が弥彦線一部列車で開始された。この塗装は1999年まで使われ非冷房から冷房が取り付けられたのが1993年(平成5年)であり以降弥彦線では諸力として活躍した。

いまのこの塗装は本年9月に復活したものである。車内は原型であって、原型車内の消滅しつつある今乗車する価値はある。
弥彦線普通 湘南色N38編成 首都圏色キハ47を見送った後に現れた湘南色。
雨が降り続くなか待機する 首都圏色キハ47が消滅後は国鉄時代の記憶を残す唯一の存在となる115系N38編成。
乗客が降りてがらんとした構内にたたずむ115系。115系3連は午後3往復後翌日の朝の運用に入り越後線寺泊まで向かう。

首都圏色キハ47と湘南色115系を同じ日に見ることができたことに感謝し構内を出て帰宅した。