2017年10月12日木曜日
2017年10月10日火曜日
115系第一次新潟色と懐かしの70系新潟色
2017年10月9日 下り3373M 115系N37編成 434Mは懐かしの70系新潟色 N3
115系N33とN3の併結 447M長岡発内野行き普通列車
115系N3編成 絶対に70系に見えることはないがどこか不思議な雰囲気が漂う。
115系も最後に来ていろんな色を楽しむことができるようになった。しかしそれははかないものであることに変わりはない。
115系N33とN3の併結 447M長岡発内野行き普通列車
115系N3編成 絶対に70系に見えることはないがどこか不思議な雰囲気が漂う。
115系も最後に来ていろんな色を楽しむことができるようになった。しかしそれははかないものであることに変わりはない。
新津の夜~ばんえつ物語C57180と仲間たち
2017年10月8日 下り新潟行き8233レ ばんえつ物語発車!
汽笛を鳴らして動き出したC57180
津川行きのキハ47515他
キハ48の2連 昨年小牛田から転入したものである。 キハ481545とキハ48538
キハ110とキハE120の組成による5連 回送で新潟に向かい新潟から242D あいづわかまつ行きになる。
EF81141牽引で新潟から回送されてきた「ばんえつ物語」編成。 夜間の貴重な客車列車である。
グリーン車 スロフ12102とC57180 機関車は切り離されて車庫に入る。 点検がされて翌日の運用に備える。
2017年10月9日月曜日
E127系V12編成~「工場の祭典ラッピング」
2017年10月8日 弥彦線 運転台と乗客用扉の間にラッピングが。
「来いよ工場の祭典 KOUBA]とあり職人さんの写真も・・・
10月5日~8日まで燕三条地区で開催された「工場の祭典=こうばのさいてん」にちなんだもので臨時列車も運転されていた。
「こうばのさいてん」となったのは燕三条の「町工場=まちこうば」にちなんだものと農業関係の耕場=こうば」販売の「購場(こうば」も取り込んだためである。
工場は(こうじょう、こうば)どちらでも正しいようだが規模の小さなものをこうばとしているようだ。そのばあいでも同じ経営者が複数持っている場合はAこうじょう、Bこうじょうと呼称することが多くかならずしも規模の大小が関係しているわけではないようだ。
鉄道だと今の新津製作所の前身新津車両管理所はこうじょうで私鉄の新潟交通や蒲原鉄道の車庫に隣接するものはこうばだったとおもわれる。 どちらもコンパクトで町工場の雰囲気があった。
「来いよ工場の祭典 KOUBA]とあり職人さんの写真も・・・
10月5日~8日まで燕三条地区で開催された「工場の祭典=こうばのさいてん」にちなんだもので臨時列車も運転されていた。
「こうばのさいてん」となったのは燕三条の「町工場=まちこうば」にちなんだものと農業関係の耕場=こうば」販売の「購場(こうば」も取り込んだためである。
工場は(こうじょう、こうば)どちらでも正しいようだが規模の小さなものをこうばとしているようだ。そのばあいでも同じ経営者が複数持っている場合はAこうじょう、Bこうじょうと呼称することが多くかならずしも規模の大小が関係しているわけではないようだ。
鉄道だと今の新津製作所の前身新津車両管理所はこうじょうで私鉄の新潟交通や蒲原鉄道の車庫に隣接するものはこうばだったとおもわれる。 どちらもコンパクトで町工場の雰囲気があった。
185系 「スターライト舞浜」
2017年10月8日 東三条駅に到着した臨時団体列車「スターライト舞浜」 千葉県の「東京ディズニーランド」からの団体列車である。 前日舞浜を出発して夜の上越線を経由して新潟には早朝帰着するスケジュールである。 通常はE653系が用いられているが今回は185系200番代寒冷地仕様。(OM03編成 クハ185-306他 )
かつて東北上越新幹線が大宮どまりの時代に大宮~上野間の「新幹線リレー号」や上野からの近距離特急(1985年ダイヤ改正からの新特急)「草津」「谷川」「あかぎ」などで走った経歴を持つ。
本来は白い車体に緑一本帯である。JR移行後は赤と黄色の独自色となって走っていた。 当時は新前橋電車区に配置され現在は大宮に集約されている。定期運用は東海道線系統のみとなっていて東北、高崎線などは臨時列車として用いられている。
さてこの185系外観は「踊り子」塗装である。1981年通勤輸送と日中の特急輸送を兼務する特急型電車として登場して153系急行型の置き換えに登場した。当初急行「伊豆」などで運転され1981年秋のダイヤ改正で特急「踊り子」として運用され現在に立っている。車内設備はリクライニング機能のない転換式座席で通勤輸送を意識したものとなっていた。1982年には上野~大宮間の「新幹線リレー号」と急行格上げの「あかぎ」「谷川」「白根(現:草津)」などの短距離の特急にも用いられた。
設備は183系や485系に劣り速度も急行並みのためB特急料金(短距離は急行と同等)が充てられた。
185系の走る音もモーターがやかましく115系近郊型と変わらないのが特徴である。
(新型のE129系とくらべれば)
車内は現在はリクライニング機能のある座席となっているが座席間隔は910㎜のため夜行列車では快適ではない。座席下にヒーターがあるため。
返しは午後に行われていて撮影者でにぎわっていた。185系の斜めストライプが青空に映える。
かつて東北上越新幹線が大宮どまりの時代に大宮~上野間の「新幹線リレー号」や上野からの近距離特急(1985年ダイヤ改正からの新特急)「草津」「谷川」「あかぎ」などで走った経歴を持つ。
本来は白い車体に緑一本帯である。JR移行後は赤と黄色の独自色となって走っていた。 当時は新前橋電車区に配置され現在は大宮に集約されている。定期運用は東海道線系統のみとなっていて東北、高崎線などは臨時列車として用いられている。
さてこの185系外観は「踊り子」塗装である。1981年通勤輸送と日中の特急輸送を兼務する特急型電車として登場して153系急行型の置き換えに登場した。当初急行「伊豆」などで運転され1981年秋のダイヤ改正で特急「踊り子」として運用され現在に立っている。車内設備はリクライニング機能のない転換式座席で通勤輸送を意識したものとなっていた。1982年には上野~大宮間の「新幹線リレー号」と急行格上げの「あかぎ」「谷川」「白根(現:草津)」などの短距離の特急にも用いられた。
設備は183系や485系に劣り速度も急行並みのためB特急料金(短距離は急行と同等)が充てられた。
185系の走る音もモーターがやかましく115系近郊型と変わらないのが特徴である。
(新型のE129系とくらべれば)
車内は現在はリクライニング機能のある座席となっているが座席間隔は910㎜のため夜行列車では快適ではない。座席下にヒーターがあるため。
返しは午後に行われていて撮影者でにぎわっていた。185系の斜めストライプが青空に映える。
2017年10月8日日曜日
167系と大阪環状線103系オレンジ
1988年8月16日 大阪駅での167系の甲子園臨「八商祝ホームラン号」(滋賀県の近江八幡の高校)と大阪環状線103系の並び。
関西の167系はクハ165を連結したものがあった。スカート下に165-184という記載がされている。
103系の方もまだ改造前(ヘッドライトは除く)である。宣伝用の看板が取り付けられているがこれもこのころは当たり前に存在していた。(1993年=平成5年ころまでは見られたようだ・・但し全く無い年もあるが)
2017年10月3日大阪環状線103系もついに引退した。
関西の167系はクハ165を連結したものがあった。スカート下に165-184という記載がされている。
103系の方もまだ改造前(ヘッドライトは除く)である。宣伝用の看板が取り付けられているがこれもこのころは当たり前に存在していた。(1993年=平成5年ころまでは見られたようだ・・但し全く無い年もあるが)
2017年10月3日大阪環状線103系もついに引退した。
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