2014年2月28日金曜日

EF510-9 牽引 3098レ

2月24日の3098レ EF510-9牽引 この列車は札幌貨物ターミナルと福岡貨物ターミナルを結ぶ。
EF510は青森と吹田の区間を牽引する。

EH200-10 2084レ

2月24日の2084レ EH200-10牽引。紙を輸送するコンテナ貨物。同じ色のコンテナが連なる。南長岡までは最高速度が75キロのためかつてワムで運転されていたころを思い出される。

EF510-23 3097レ

 2月24日 EF510-23+DE103511
3097レ後部。月曜は編成が短いがこれは区間運転のため。月曜は回送の機関車が連結されることが多い。24日はEH200、EF81、EF64、EF510そしてDE10を見ることができた。

2014年2月27日木曜日

EF641031横浜線E233系

2月24日新津車両製作所から横浜線E233系が配給輸送された。
4番目の編成らしい。
これにより205系は次々退役していくことになる。

この日は午前中にEF510、EF64、EF81そしてEH200と4種の機関車を見ることができた。

2014年2月26日水曜日

夕景

 24日撮影。115系N23編成をとらえた後行きつけの大型書店に。立ち読みをしに。
日が長くなったが夕暮れが近づいた。
 希望の書籍はなかった。駐車場から見た併設のカフェの明かり。
かなり本格的なカフェである。ちなみにまだここを利用したことはない。
マジックアワーに映える店舗と駐車車両。
地方では駐車場の有る無が店の繁盛の決め手になる。駐車場のない駅前やかつての中心市街地は虫の息。多くはシャッターを下ろし滅びる時を待っている。
この駐車車両と大型店の組み合わせはアメリカの生活スタイルそのものである。

雪原と水鏡

 2月23日 東光寺付近の水田に水が張られてまだ冬なのに水鏡を行く列車の風情が楽しめる。115系 447M
 
曇り空と水の張られた水田、静寂が支配する。

485系T編成の1055M  

もうすぐ雪も消えてトラクターが田を起こして今年の農事ごよみがスタートする。

2014年2月25日火曜日

115系N23湘南色

2月24日に 115系湘南色N23が長野から新潟へ回送される。L6及びN2に続いて3本目の湘南色編成。
1055M「北越5号」K1編成であった。