2019年2月28日木曜日

115系N36編成 225M

2019年2月24日 弥彦線225M 115系N36編成が朝日を受けて到着。高架を降りて東三条駅に入る。朝の線路ポイントは凍結防止の水が出ていた。
一旦は途絶えた弥彦線第二次色がふたたび走る。

2019年2月27日水曜日

EH200-17 6082レ

2019年2月24日 EF510-20 3098レ 札幌貨物~福岡貨物を結ぶ国内最長距離を走るコンテナ。

 EF510-18  3097レ 山陽本線と北陸エリアを走るコンテナ。
EH200-17 6082レ 週末は本来運休の紙列車も運転中。巨大機関車と小豆色コンテナのみの編成美を楽しんだ。



2019年2月26日火曜日

夕日に向かって走る

2019年2月24日  E129系4連 夕日に向かって走る。17時30分近く 暖かく日没が遅くなった・・・春を感じるひととき。 散歩を楽しむ人も多かった。

2019年2月25日月曜日

津川を走る キハ47

2019年2月23日 磐越西線 津川付近 漕艇場ではボートの練習風景が・・・・
キハ47の2連が新津へ向かう・・・
対岸には国道49号の旧道が見えるが津川温泉に行く車を見かける程度。
かつては渋滞に苦しめられたこの区間は磐越道開通とその後バイパスの整備で役割を終えた。
かつてはDD51牽引の客車列車が中心だったが1995年秋に廃止されていまは短い編成の気動車列車が中心である。客車といえば週末運転のばんえつ物語号が彩を添え季節によってはクルージングトレイン「四季島」もここを通過する(但し早朝)

対岸から 国道49号線きりん橋。赤いトラスの橋。かつて国道49号線は阿賀野川左岸を走り津川駅前できりん橋を渡ってトンネルに入って津川の町はずれを走って会津へ向かう経路だった。

旧合津街道 津川温泉「清川高原保養センター」の近く。石畳の旧街道で村上藩と新発田藩の大名も通ったという。合津街道は赤谷を経由して新発田へ向かう。
また阿賀野川も越後と会津を結ぶ大動脈で多くの船が物資を積んで行き交っていた。(鉄道開業前)

今その役目は磐越自動車道と国道49号が担っている。


EF510-509牽引の4061レ

2019年2月23日 4061レ

EF510-23 4076レ
EF510-504  4075レ

3本とも色が異なるEF510 短時間で楽しめた。
 

2019年2月24日日曜日

久しぶりの組み合わせ

2019年2月23日 弥彦線227M 115系第二次新潟色のN35編成とN33編成
2018年3月改正で見られなくなった編成が久しぶりに復活。いままでにもこの組み合わせはあったようだが見ることができなかったので・・・
北三条付近 高架から降りた列車 弥彦線の115系の走る時間帯は光線の加減がよくない。
この付近は高架と地平時代の線路が交わる場所だが高架に切り替わって20年以上が経過してわかりにくくなっている。

踏切りから・・・列車は再び高架線に上がって信濃川橋梁(左に見えるトラスの橋)を経由して燕三条駅に向かう。
太い架線柱が邪魔だがかつて高架になる前は錆止め色のH型鋼の簡易な架線柱だった。
架線も送電と電車のパンタグラフが通るものが一体になっている区間。(首都圏では八高線などで見られる)

ごちゃごちゃして風光明媚さが無く殺風景な景色が弥彦線(東三条~吉田間)の魅力といえる。




2019年2月21日木曜日

初春の淡雪を踏んで走る

2017年2月17日 4075レ 豪雪の昨年と比べると極端に積雪のない冬だった。わずかに積もった雪と北へ向かう貨物列車・・・・
115系N35編成 3481M 雪はすべて消えた・・・ 混雑する快速列車・・・