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2025年10月17日金曜日

EF510-508 4091レ  積載コンテナを眺める・・・

2025年10月12日 EF510-508  4091レ 三連休中日 積載は少なめ


 

UR19A 私有コンテナ JOT 冷蔵コンテナ 赤のみ積載と青のみ積載
19D 記念コンテナ が1つ積載

白いタンクコンテナは牛乳コンテナという・・・・返空か?

各貨物列車に乗っかるコンテナも列車によって微妙な差異がある。 列車ごとの違いを見聞するのも面白いかもしれない・・・

2025年10月13日月曜日

曇り空の朝

2025年10月12日 EH200-11  2088レ

10月も中旬。夜明けが遅くなった。曇り空の中EH200-11 2088レが通過。

まだ静かな住宅街に列車が通過する音が響く。

 

2025年10月12日日曜日

EF510-7 3098レ 高鮮度高品質保持物流コンテナ


 2025年10月5日  EF510-7  3098レ 札幌貨物(タ)~福岡貨物(タ)高速B


 西濃運輸コンテナと高鮮度高品質保持物流コンテナ

高鮮度高品質物流コンテナ  東札幌日通


札幌貨物ターミナルと福岡貨物ターミナルを結ぶ3098レ。ときおり画像の大型コンテナが搭載されている。この列車の積み荷は農産品である。

このあと行きつけの店に。北海道での高温と豪雨の影響で玉ねぎが不作で値上がりするという記載を見つけた。売り場の玉ねぎはニュージーランド産だった・・・・・

2025年10月9日木曜日

EF67 101吹田機関区一般公開

1990年8月15日 JR貨物吹田機関区一般公開 EF67101 となりはEF66111

広島車両所で保管されているのはEF67105のようだがEF67は画像のものしかないので代用する。

左手にEF30も見える。この日の展示は吹田機関区保管車両だった。EF30は横川の碓氷峠鉄道文化むらで 見ることができるが、EF67は解体されるとこの世から完全消滅になるようだ。

ほかにD521も解体されるという。非常の世界に他ならない・・・・ 

2025年10月8日水曜日

EF200-14 マニ30


 1993年8月21日 東海道本線 EF200-14 この日、日銀所有のマニ30が連結されていた。

特に珍しくないのか誰も撮影をしていなかった。 

EF200も1両広島車両所で保管されている。EF200-10であり、EF500-901と運命を共にするという。 

2025年10月5日日曜日

EH200-901 2088レ 夜明けの空

2025年10月4日 EH200-901 2088レ

 まだ薄暗い時間。列車は寝静まった沿線を走る。10月になり朝は寒くなった。

 

2088レ通過10分前。夜明けそして朝日。水田の稲は刈り取られて切り株と水たまりが目立つ。

 

午後行きつけの店に出向く。新米が出たが税込み5,000円弱。 ふと脇を見るとまだ備蓄米があったのでそっちを買ってしまった。

2025年10月2日木曜日

EF510-502 4059レ


 2025年9月27日 EF510-502  4059レ

北越コーポレーションコンテナを多数積載した高速貨A4059レ。牽引は青いEF510-502牽引。刈り取られる直前の稲との組み合わせ。この4059レは最高時速が100キロであり、最高時速95キロ高速Bの列車より 寝台特急列車のイメージに近い印象となる。

2025年10月1日水曜日

午後の静かなひと時

2025年9月28日 EF510-20  3098レ
秋の味覚満載・・・3098レが輝く季節
西濃運輸コンテナ
EF510-508 3097レ ヘッドマークがあったのがずいぶん前のことに感じる

3097レ 最後尾 ブルボンコンテナはなかった

家事や雑用の合間にのんびりと貨物列車をながめる。午後の静かな時間が過ぎていく。

誰もいない場所で話題にならないものを静かに見分するのは最高な至福の時と言えよう。 

 

2025年9月29日月曜日

夜明けが遅くなった~EH200-16 2088レ

2025年9月28日  EH200-16  2088レ まだ日差しがない
速度をあがて走る    
久しぶりに見かけたピンクのONE・・・

同和のホッパーコンテナ

タンクコンテナは科学薬品積載

最後部

日曜朝6時前。まだ寝静まった街。首都圏に向かう貨物列車の走る音だけがあたりに反射する。この列車が通過すると始発列車が動き出す。一日の始まり・・・ 

2025年9月25日木曜日

EH200-8 2088レ

2025年9月20日  EH200-8    2088レ

 

科学薬品のタンクコンテナとカーボンブラックコンテナが連なる。

早朝のEH200貨物2088レも日の出が遅くなりそろそろシーズンオフとなる。 

2025年9月22日月曜日

EF510-506 `遅れ貨物

2025年9月21日 EF510-506 遅れ4071レ??
北越コーポレーションコンテナが連なる
中型コンテナを多数積んだだけの列車であるがどこか迂回列車に見える。
ブルボンのコンテナがあった。

 ゆったりと走り去る。

日中見かけない編成の貨物列車が早朝を走り抜ける。 

2025年9月17日水曜日

EF510-509 4075レ 百済~東青森コンテナ列車

2025年9月13日  4075レ
わずかな停車の後動き出す。

関西と東北を結ぶ4075レ 朝は新潟近郊の通勤輸送に支障をきたさないよう南長岡(乗務員交代あり?)、東三条、新津で運転停車を行う。新津からは羽越本線に直通して北上の行路を行く。原則として週末の運転は行われない。

EF510-509からヘッドマークも消えて普段通りの表情となった。車体に汚れが付着して貨物運用の厳しさを伝える。


緑のホッパーコンテナと化成品コンテナ 4075レに大型のコンテナは乗らない。

2025年9月12日金曜日

EF510-514 ガレオンアース プチクマ   3097レ

2025年9月6日 EF510-514  3097レ 

水澤化学 ガレオンアース
ブルボン プチクマ


 

2025年9月11日木曜日

EF510-513  3097レ 液化モノメチルアミン

2025年9月6日 EF510-513 3097レ

 最後部につまれた液化モノメチルアミンのタンクコンテナ。加圧されたモノメチルアミンで医薬、農薬などに用いられる。 有毒物質である。車体表記の毒の文字からも読み取れる。

 

2025年9月5日金曜日

南長岡の朝~2088レ、4061レ

2025年8月30日 EH200-17 2088レ 上越線水上行き E129系4連


 

EF510‐7  4061レ 高速貨A  南長岡は通過。東三条で時間調整する。

EF510‐7とEH200-17 邂逅・・・


 

ヤマト運輸のコンテナが4061レのシンボル。

EF510-23  80レ入れ替えを終えて牽引のためコンテナ編成に連結。

他4075レがEF510-15牽引だった。この列車は通過しないで乗務員の交替があったようで2分程度停車して発車。他東三条で時間調整、新津からは羽越本線に入って新発田まで直進する。先行する4061レも同じであるが・・・・ 

 

上越線と信越本線をかかえる南長岡は貨物列車が多数通過、発着し楽しめる時間となっている。家族連れの方々も貨物見物を楽しまれているところが印象に残った。 

2025年9月4日木曜日

EF510-510 3097レ カシオペアが消えても銀ガマは元気


 2025年8月30日 EF510-510  3097レ

汚れの少ない状態のEF510「銀ガマ」カシオペア牽引機だったが定期運用廃止でJR貨物に移籍して現在に至っている。銀色の車体は当時のなごり。

最後部にブルボンプチクマ、液化モノメチルアミンのタンクコンテナ

*銀ガマは今後も健在だが「カシオペア」は解体のため長野に送られたという。輸送力目的または一般利用の寝台車もついに途絶えることになった。