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2025年1月27日月曜日

武蔵野線 重連貨物

2025年1月25日 EH500-36+EF210‐349  武蔵野線
EF210-349  


 

貨物列車最後部 それにしても長い編成。久しぶりに眺めた太平洋側の貨物列車。

2024年1月24日水曜日

EF210-170 中央線八王子


 2024年1月20日 EF210-170 中央線八王子

大宮からE231系の「むさしの号」の終点。ここで親戚のある西八王子へ。

乗り換え時間のわずかな間八王子駅構内を眺める。平坦用のEF210がタンク車をけん引してきて切り離されて待機しているようだった。石油基地が八王子にありここから多摩地方各地に輸送されるのであろう。根岸とこの区間には石油輸送が設定され、甲信へも中央線経由で石油列車があるのは承知の通り。EF210は八王子まで これ以降甲信地域はEH200牽引。EF210の留置場所は横浜線に併設でありなんとなく窮屈そうである。

2020年1月15日水曜日

EF210-163

2018年8月13日 高崎機関区  新鶴見所属のEF210-163が静かに待機。

沖田祐作著 機関車表より
 EF210-163 川崎重工業兵庫工場=/=三菱電機 2009年度 E100.8tBBB(1067)
車歴;2009年度製造→納入;JR貨物;EF210-163→配置;新鶴見機関区→
2013-04-01現在;新鶴見機関区

2018年2月4日日曜日

郷愁を感じる駅~中央本線八王子駅

2018年1月20日 八王子駅  横浜線のE233系と手前にタキ1000型とタキ43000型タンク車。
東京も多摩地方まで来るとどこかのどかさが漂う。さらに広い駅構内に貨車が留置されている光景は遠い国鉄の時代を思わせる。
かつてはある程度の規模の駅には貨車を留め置く線がありそこに貨車が待機していたが 車扱い輸送の削減とコンテナ化が進んでみることも難しくなった。
たとえば新潟県内ではすべてコンテナ貨物だけのためタンク車を見ることもないし、有蓋車も2010年の北越紀州製紙のコンテナ化で見ることはなくなった。かつては身近な存在だった貨車も今は遠い存在となっている。

タンク車の向こうには平坦線向けEF210が待機中。昭和の頃はこれがEF15やEF60だった。ほかにレール輸送のチキが停車していた。
ゆっくり眺めたいが弔問に行く途中でありすぐに乗り換えとなった。

2014年4月23日水曜日

千葉機関区

 2014年1月1日 千葉機関区  側道から EF210-112
 EF210-113 
EF210-113
EF210-171

新鶴見機関区のEF210が留置されていた。