1997年8月上越線石打にて 国鉄時代末期より採用された青、赤、白の新潟色。
まだ正面の青帯が1本のものである。 115系の先頭改造で1000番代のものも2連が登場。
上越線などの閑散線で活躍を始めた。石打駅1番線で越後湯沢に向けて回送待ち。
国鉄からJRに変わった当初はまだ石打構内も広く臨時列車の留置線も健在。
ターンテーブルもあり1991年のD51498の運転や1998年のEF5861レトロトレインの待機も行われている。その後は合理化のため上下本線と 引き上げ線だけになり1番線も廃止されてしまった。
(2000年代になると客車の臨時列車は越後湯沢までプッシュプル運転で動かす方式になった。また貨物列車の補助機関車連結でも知られていたが国鉄末期ダイヤ改正で南長岡~水上間の運用に変更されている)
2017年4月30日日曜日
2017年4月28日金曜日
2017年4月26日水曜日
2017年4月24日月曜日
2017年4月23日日曜日
鉄道ピクトリアルの特集は特急「あずさ」50周年
1982年3月 中央本線大月 通過した直後の189系「あずさ」 このころの特急「あずさ」は幕張の183系0番代と長野の189系系で運転されていた。 特急「あずさ」は1966年(昭和41年)12月12日のダイヤ改正で新宿と松本の区間に登場したものである。田町電車区の181系で上越線特急「とき」と共通運用だった。その後183系は1973年導入。189系は1975年12月6日に181系を置き換えている。
2017年4月20日木曜日
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