2024年6月30日日曜日

青空と赤い車体

2024年6月15日  黒井 EF510-9 (80レ~85レ間合い)

夕方まで待機し僚友たちの通過を見守る。ほかコンテナの未搭載のコキも付近に停車。

ET122雪月花が北越急行の復刻イベント色と並ぶ。


 

雪月花 トキ鉄ではフラッグシップであり最上級の列車。多くの観光客を乗せて待機。青空を楽しみながら一献ということであろう。穏やかな日本海にも映える車体。赤一色といっても国鉄末期の気動車の首都圏色と異なりうらぶれたイメージとは無縁。


2024年6月28日金曜日

離合

2024年6月15日 EF510-507 4061レと弥彦線226M

ふだんは離合することはないが若干の遅れでこのような光景が展開する。4061レが後続の4075レの時刻で通過。4075レはさらに定刻の10分後の通過だった。4075レはEF510-17牽引。
 

2024年6月27日木曜日

湯浴み~ET127‐8洗浄作業


 2024年6月15日 トキ鉄ET127-8 横須賀線色

洗浄機に入り車体が清められていく。飛び散る水が涼感をそそる 。車体が清められた当該編成は一旦留置線に入り午後再び駅にやってきた。

2024年6月26日水曜日

クハ455‐701急行ひめかわ

 

2024年6月15日 急行1号 「ひめかわ」

本年の冬検査が行われ、全編成が車内モケットを青に戻していた。

ヘッドマークは昨年の運転から大型タイプになった。

「ひめかわ」 は新潟~青海間の列車のためこの色の電車での定期運転はなく。マークを付けたことはない。御愛嬌ということで。

2024年6月24日月曜日

EH200-9牽引2081レ~梅雨入り宣言の日の朝

2024年6月22日 2081レ EH200‐9
撮影場所近くで見かけたバラ 
EH200-16 2088レ 水鏡
EF510-10 4076レ
EF510-510 4075レ 車体の洗浄が行われたようできれいな車体

 撮影後は久しぶりにJR北三条付近で行われている六斎市(二七の市)で食材購入。

餅屋さんが出展されていたので仏前にそなえる草餅とおこわを、その隣で野菜を購入した。今は亡い若旦那の遺影が置かれていた。コロナの真っ盛りに事故で亡くなられ4年が経過。

いまは夏野菜が多数出ていた。トマト、きゅうり、茄子を購入。これらを焼いたり漬物にしたりして食べる。この六斎市にはパン屋さんも出ているほか近くにカフェもある。暑くならないうちに買い物をするのも悪くはない。お昼頃から蒸すようになり梅雨入り宣言がされた。

2024年6月23日日曜日

祭りの日~月潟駅跡

2024年6月22日  この日は月潟祭りの宵宮 夜間は人通りが無い商店街に祭りの山車が出て住民の方々が祭りに興じる。月潟駅跡地の電車の前照灯がともって多くの人が訪れていた。

県庁前行電車に乗務する運転士が乗り込む・・・


 

浴衣の人々、撮影者、親子連れ・・・様々な人が電車の前に集う

左手の堤防の上の木造建築が月潟駅跡。ぼんぼりの向こうに祭りの山車が望める。19時過ぎであるがまだ明るい。普段は人通りのない町もこの日は賑わいを見せていた。
 

2024年6月22日土曜日

トキ鉄団体列車


 2024年6月15日 ET122 ひすいラインの臨時団体列車。

トキ鉄で募集したアイドル系の団体列車。 ひすいライン一般車で2連は珍しい。