3週連続の配8788レ・・・この日大宮車両所に 日本海縦貫線~上越線経由で入場するEH500-68〔門〕連結。門司機関区EH500はこのルートで入出場するため目にすることも多い。
EH500に関しては仙台より門司の方がなじみ深い・・・・
3週連続の配8788レ・・・この日大宮車両所に 日本海縦貫線~上越線経由で入場するEH500-68〔門〕連結。門司機関区EH500はこのルートで入出場するため目にすることも多い。
EH500に関しては仙台より門司の方がなじみ深い・・・・
梅雨に入って蒸し暑い日が続く・・・この界隈の田植えはようやく終わったようだ。
2081レのEH200-24はこの日の午後配給を牽引して高崎に帰っていった。
配8788レ EH200-24とDD200-901DD200-901 新潟貨物ターミナルの入れ替えに奮闘していた・・・配8788レは先週に続いて2週連続の運転・・・一方北越コーポレーションの6082レは運休となっている。いつ復活するか?
梅雨が明けることであろうか?
EF81 134他 旧長岡車両センター
大沢で撮影にいそしむ各位に謝辞を伝え、六日町へ。ここで復刻塗装のHK100を目撃。従業員ではなさそうな人が車庫にいるが、帰宅後調べたら雪月花の乗客のイベントだったようだ。雪月花も片道7000円と安い(食事はなくスイーツのみ)こういう機会があれば乗車できそうだが・・・
梅雨入り前の午後越後三山が残雪を頂き、きれいに望める。上越線列車と絡めてみたいが、夕方の貨物列車も狙いたいので折り合いを・・・
上越線では六日町~五日町間がきわめて迫力を感じる、また大沢で出会った各位は北越急行ほくほく線魚沼丘陵へ行くとも言っていたが・・・
六日町から浦佐の区間はアップダウンのある盆地・・・上越新幹線が五日町を通過すると現れる。浦佐駅近くに越後三山を絡められる場所がありそこで上り新幹線を。E7系の編成が残雪の山の前をゆったりと走り抜けてトンネルへ消えていった。
小出で只見線キハを眺めて南長岡へ。ここでしばらくぶりに配8788レの牽引機EH200‐6が発車待ちする場面を眺める。他引退が近いEF81などを遠めに見て北長岡付近で水田地帯を走るEF510の3098レを下り3097レは遅れているのか来ないのでそのまま買い物をして帰宅した。 久しぶりに晴れの週末を楽しめた。梅雨入り前の乾いた空気に包まれた山岳地や盆地のたたずまいを堪能できた。
大雪がまた来るとアナウンスされていたのでこの日の晴れは貴重だった。今年の2月は1月と逆転して豪雪になってしまった。
DD200-4 午後の日差しを受けて走る。さてこれら写真は先週のもので、今週末はまた大雪であった。当地はまだ少ないが山沿いは恐ろしいことになっている・・・・・3~4メートルという厳しい状況で山間を走る路線は運休して除雪を行っている・・・
3月になるといくらか暖かくなるが朝晩の気温差に悩まされる。時々氷点下になることが4月半ばまであるので厳しい寒さはまだ当面ある。
EH200とDD200の配給は新型同士で人気はないようだ・・・ならばやる価値あり!その代わり除雪やカッターには手は出さない!(人気のあるものは他の各位のする仕事と割り切っている。また撮影だけと研究活動は全く別物ということも肝に銘じておく必要がある)
本日は研究会のオンライン会合でまたまた白熱した研究発表が行われた。当方も原稿を作成したが今年度中に発表しなければならない・・・・
今回は昭和戦前をテーマにしたが資料が乏しく苦戦したが研究会の方からたくさんの資料をお送りいただいた。ありがたいことである。
1月が終わって2月。日本海側はくもりか雨か雪。本年はまだそれほど雪は平地に関しては積もらない。これから強い寒波が来てしばらく居座るらしいが・・・
配給撮影も今年は2回目。単調な当地にあってわずかに花を添える列車ではある。春からは「四季島」も走るのか?
2022年の12月以来の珍編成!7月15日に3093レで新潟入りしたEH500‐49〔門〕の大宮車両所への移送とDD200-14の返空とレール輸送のチキ7000の返空。
2024年6月8日 EH200-19+DD200-18 配8788レ
けだるい昼下がり。配給列車が静かに走り去っていった。水田の緑が濃さを増して、夏になったことを実感する。
この列車の少し前に下りのトランスイート四季島が運転されていたが全般検査のため運転されない。
土曜の午後2時台はE001トランスイート四季島、EH200配給、E653系しらゆき(上沼垂色編成あり)、EF510の3093レ、と密度の高いウオッチングを楽しむことができる。
信越本線が幹線であることを象徴する事実。
冬枯れの平野をゆっくりと進む。 土曜午後の配給。1月20日は富山のEF510-20がこの列車で新鶴見へ移送された。その後静岡にも入ったという。
ハイブリッド機関車。登場してから相当経つが今頃初見。ヤードの奥には武蔵野の風景が広がる。
新秋津で209系2連とクモヤ145を見かけた。怪しい車両に心を惹かれる。
八王子に着いたE231系はすぐに折り返し大宮行きになる。右手はE353系「かいじ」この日見かけた貨物列車
大宮東北下り EF210〔新〕 3083レ
大宮東北上り EF210-328 5582レ 石油 300番代初見
武蔵野線 EH500 南浦和方面
八王子 上り EF210 86レ 石油
EF210-170 石油間合い
EH200-4 80レ石油
EH200 8092レ石油
進行方向右手は夕焼け、左手の山間部は夕立 晩夏特有の夕暮れを走る。
すすきも出てきて猛暑であってもわずかだが秋を感じるようになってきた。仕事から帰り、昼食を済ませ買い物に行く途中。ほかに下り「しらゆき」5号、EF510-503の3093レ、E129系6連442Mを眺める。土曜午後のゴールデンタイム。
DD200-901〔愛知〕 本形式の試作車
仕事から帰りドラッグストアへ買い物に行く途中に撮影。EH200の試作車に加えDD200の試作車も見ることができた。EH200といえばそろそろ早朝の2088レが狙えるかもしれない。この列車の運転も2~3週間間隔なのでそろそろと思ったが信号を見ると黄色から青に変わったので来ることが確定とかんがえ狙ってみた。この列車が行ってしまうと下り特急「しらゆき」5号55Mと貨物3093レ、上り普通長岡行きE129系6連となる。ローカル線にしては本数が多い楽しめる時間で四季島の運転が再開すれば密度がさらに増す。
2月18日ごろは雨水とされ二十四節季のひとつで雪が雨に変わることとされる。このは朝から雨模様で昼前一時日差しも見えたが再び雨が降りはじめた。ただしこのあたりでも大雪になることは多くまだ気が抜けない。
配8788レはEH200-3とDD200-7、さらに門司機関区のEH500-45、その後ろにEH200-9というにぎやかな編成だった。門司機関区EH500の当地入線は特に珍しいものではない。EH500の検査は大宮で行うため時々回送されているようだ。通常は日本海縦貫線経由で大宮に向かう。出場も同様。
もっともこの異様な編成を見たときEH500の試運転がらみと思ったら何のことはない門司機関区のEH500の入場だっただけで驚くに値はしなかった・・・
それでもこの澄んだ初冬の快晴の中を走る列車を存分に味わえ、配給列車も編成が長く充実した撮影となった。